ホーム>スタッフブログ>噛むことの大切さ
スタッフブログ

噛むことの大切さ

よく嚙むことの大切さは、分かっているのですが、
なかなか出来ないものなです。
ファストフードや加工食品などの影響で“噛まない子”“嚙めない子”が
問題になってきている為、学校食事研究会が子供たちに教えるため
「卑弥呼の歯がいーぜ」という標語を作っています。
「ヒ」肥満の防止。「ミ」味覚の発達」。「コ」言葉の発達。「ノ」脳の発達。
「ハ」歯の病気予防。「ガ」ガンの予防。「イー」胃腸快調。「ゼ」全力投球。

よく噛む生活をしていないと、顎の発達が遅れ、歯並びが悪くなったり、
唾液の分泌量が減り歯周病の原因
になっています。

唾液には、成長ホルモンの一種であるパロチンがふくまれています。

パロチンは歯の再石灰化を助けるだけでなく、皮膚の新陳代謝を活発にする効果など、
身体中を若返らせる効果もあります。
お肌の新陳代謝が活発になれば、
シミやシワといったお肌の老化現象を防ぐことができます。

一口30回を目標に

 プロバイオティクスK12で唾液強化!

唾液の中には多くの常在菌が住んでおり、その数1mlで数億個といわれています。
常在菌は人間が本来もっている菌であり、外部からの病原菌の侵入を防ぐ
有用な役目を果たしています。

しかし口内ケアのためにマウスウォッシュなどを使用すると
この常在菌までいなっくなってしまい、外部からの病原菌が入りやすくなっています。
プロバイオティクスK12は、歯周病や口臭の原因になる悪玉菌の増殖を抑制する、
口腔内唯一の善玉菌「K12」を定着させることができます。
K12菌には唾液に含まれる、免疫、インターフェロンの分泌量を増やす働きがあり、
インフルエンザやのどの痛みなどにも効果があります。

1日1粒舐めるだけ簡単お口ケア

プロバイオティクスK12 30粒 ¥4320

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.kenkoumama.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/38

ページ上部へ